2009年04月06日

亀の尾入り「玄米うどん」

200904062255000.jpg

庄内町発、亀の尾(庄内で明治時代に改良されたコシヒカリやササニシキのルーツの米)を使った「玄米うどん」が発売されました!
何故、突然うどんの宣伝を?

というのもパッケージの亀のイラスト(俳画)は私、福田進一が描きました。

よろしくお願いします〜
問い合わせは:
潟Cグゼあまるめ
山形県東田川郡庄内町余目字土堤下36-1
Tel:0234-42-3040
Fax:0234-42-3856

http://www.exeamarume.co.jp/
【各地で出会った「うまいもん」の最新記事】
posted by 福田進一 at 23:20| Comment(4) | TrackBack(0) | 各地で出会った「うまいもん」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ええっ!
すごい!俳画も嗜んでいらっしゃるんですね☆
というか俳句もなさってるんですか?
一緒に句会なんかできたら飛び上がって喜びますが^^

おうどんはもちろん買わせていただきます〜!


あ、わたくしの俳句にも是非お願いしたいです!!
え?作品料?
……(涙)

Posted by ラローチャ at 2009年04月07日 01:26
俳句はやりませんよ。墨絵だけです。今回は「亀」と「稲穂」合わせて百個描きました。使えそうなのを選らんで頂いての商品化です。
Posted by ふくしん at 2009年04月08日 16:46
絵ではなくて、立派なデザインですよ!
カメの甲羅の柄は「米」の文字に合わせてありますよね。デザイナー誕生か!?
Posted by さくら at 2009年04月08日 17:21
福田先生は、ギターの演奏の才能だけじゃなくて、
絵の才能も良いもの持ってますね!新しい一面発見!
山形・庄内も、こちら北海道と良い勝負がつく位、
米粉を使った食品に力を入れているのですね。
お米は日本人にとって無くてはならない食材ですし、
このような商品が開発された事は、とても良い試みだと思います。
Posted by しのタソ at 2009年04月10日 21:15
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